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篠原有司男 ローリー・アンダーソン 関東南画大集合

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国宝燕子花図 若冲と京の画家たち 伊砂利彦-型染の美

ゲルハルト・リヒター  八木一夫  明代絵画と雪舟  中宮寺菩薩半跏像

No.

展 覧 会

会 期

会 場

一口コメント

71

12
アート&テクノロジーの過去と未来 10.21-12.25 ICC アート&テクノロジー回顧

70
相笠昌義 10.15-12.25 東京オペラシティ コレクション展

69
シュテファン・バルケンホール 10.15-12.25 東京オペラシティ 目から鱗の作品達

68
アウグスト・ザンダー 10.25-12.18 東京国立近代美術館 煉瓦積み職人に安堵感

67
ドイツ写真の現在 10.25-12.18 東京国立近代美術館 コンセプト明快な写真表現

66
常設展 10.15-3.26 ブリヂストン美術館 関根正二「少年」20歳最晩年作

65
川端龍子 10.29-12.11 江戸東京博物館 躍動、流麗、でも何故か遠い

64
北斎 10.25-12.4 東京都国立博物館・平成館 圧倒される作品?人?

63

11
COLORFUL温泉-絵画の湯- 11.26-12.20 三鷹市美術ギャラリー タイトル通りのんびりとは

62
華麗なる伊万里、雅の京焼き 10.4-12.4 東京都国立博物館・表敬館 再び、さすがの仁清、乾山

61
ベトナム近代絵画展 11.5-12.11 東京ステーションギャラリー 単調な作品群に落胆

60
国宝観楓図屏風 他常設 10.25-11.20 東京都国立博物館・本館 秀頼,雪舟,等白・・・充実の名画

59
美の伝統 三井家伝世の名宝 10.8-12.25 三井記念美術館 三井家コレクション事始め

58
江戸絵画の楽しみ 10.24-12.4 千葉市美術館 名品あり

57
ミラノ展 10.24-12.4 千葉市美術館 ダ・ヴィンチ頼み 苦しい集客

56

10
国宝燕子花図 10.8-11.6 根津美術館 感動的な傑作

55
狩野派展 10.7-12.18 大倉集古館 軽妙な「探幽縮図」

54
サントリー美術館展 9.23-10.23 石川県立美術館 古美術名品展

53
素顔のアメリカ 10.8-11.6 金沢21世紀美術館 現代泰西名画展

52
ゲルハルト・リヒター 9.3-10.26 金沢21世紀美術館 展示空間の力も

51
青木繁「海の幸100年」 9.17-10.10 ブリヂストン美術館 最初で最後の一点

50
ピラネージ 10.8-12.11 国立西洋美術館 ローマは一日にして成らず

49
キアロスクーロ 10.8-12.11 国立西洋美術館 16〜18世紀に制作された明暗表現によるヨーロッパの木版画 83点

48
ジグマー・ポルケ 10.1-10.30 上野の森美術館 期待の重層感が

47
関東南画大集合 9.17-10.23 板橋区立美術館 迫真「藤橋籠渡之図」

46
300%スパニッシュ・デザイン
ファッションとスペインの文化
7.16-10.10 埼玉県立近代美術館 ポスター、椅子、照明が各100で300点と絵画からドレスに仕立てた展示 来館者多数

45
京の雅・都のひとびと 9.3-10.30 出光美術館 心地いい一服の清涼剤

44

9
彫刻家とペーパーワークと彫刻 9.17-12.18 神奈川県立近代美術館鎌倉別館 意外にも(失礼)充実、お得

43
篠原有司男 9.17-11.6 神奈川県立近代美術館鎌倉 圧倒的な構成力、躍動感のある色彩

42
ローリー・アンダーソン 7.22-10.2 ICC 必見必聴!体験すべし

41

8
三岸節子 7.23-9.11 平塚市美術館 弛緩のない94年間

40
彦根藩井伊家の名宝 7.24-8.21 林原美術館 肩すかし彦根屏風

39
八木一夫 7.2-8.21 東京都庭園美術館 年齢を遙かに超越した仕事

38
模写・模造と日本美術 他 7.20-9.11 東京都国立博物館・平成館本館 中心の喪失

37
ドレスデン国立美術館展 6.28-9.19 国立西洋美術館 特になし

36
浦和アトリエ村-画家と郊外 7.16-10.10 うらわ美術館 見所多し

35

7
山田正亮の絵画 6.18-8.14 府中市美術館 物足りない回顧

34
中国・磁州窯 7.2-8.28 出光美術館 繊細で伸びやか

33
明代絵画と雪舟 7.2-8.14 根津美術館 多様で意外な親近感のある明代絵画

32
狩野常信・周信・養信の遺品 6.3-7.18 池上本門寺 小展示ながらきらり

31
光琳デザイン2 他 6.25-7.24 MOA美術館 生涯の逸点 色絵藤花文茶壺

30
京のやきもの 6.11-7.31 静嘉堂文庫美術館 さすがの仁清・乾山

29

6
6月常設展 4-6 東京都国立博物館・本館 狩野派優品展

28
伊砂利彦-型染の美 4.26-6.26 東京国立近代美術館工芸館 形態とイメージ、至福な融合

27
歌川広重のすべて 第三部 6.1-6.26 太田記念美術館 名所江戸百景全120点

26
ある日のメルカード風景 6.2-7.10 たばこと塩の博物館 グァテマラでの市の様子を展示

25
村上善男 4.23-7.3 川崎市岡本太郎美術館 同一な密度の展開

24
江戸狩野派ってなに? 4.23-7.3 板橋区立美術館 所蔵品展の見本

23

5
茶の湯名碗 5.14-6.19 五島美術館 文化に敬服

22
江戸絵画への熱いまなざし 4.17-5.29 栃木県立美術館 熱くなれなかったまなざし

21
柳宗悦の民藝と巨匠たち展 4.2-5.22 埼玉県立近代美術館 日常の美は日常に

20
茶陶の源流 4.23-6.26 出光美術館 良質で密度のある茶陶学習

19

4
ゴッホ 3.23-5.22 東京国立近代美術館 もどかしい展示

18
中宮寺菩薩半跏像 3.8-4.17 東京都国立博物館・本館 秀逸な鑑賞環境

17
古伊万里の展開 4.2-6.26 戸栗美術館 高密度にちょっとぐったり

16
梅原龍三郎晩年の造形と愛蔵品 4.5-5.15 松濤美術館 作家冥利の好企画

15
長谷川等伯の美 3.12-4.17 出光美術館 等伯!?不勉強反省

14

3
茶の湯と琳派 文人の美術 2.22-4.3 福岡市立美術館 訊ね訊ねて「花籠図」 他

13
藤浩志 1.5-4.3 福岡市立美術館 陽性メッセージの効用

12
アニメイト 2.3-3.29 福岡アジア美術館 意外な面白さ

11
タン・チンクァン、他常設 1.2-3.29 福岡アジア美術館 「キンタマニ市場」に集約

10
松枝玉記展 他常設展示 3.18-5.8 福岡県立美術館 高島野十郎に出会う

9
スケッチの魅力 1.4-3.27 平塚市美術館 掘り出し物一杯

8
鳥海青児の世界 2.5-3.21 平塚市美術館 日本油彩画、1つの頂点

7
若冲と京の画家たち 2.5-3.13 静岡県立美術館 若冲と蘆雪に会う

6
有元利夫 2.21-3.12 小川美術館 今や文化財的な存在感

5
踊るサテュロス 2.19-3.13 東京都国立博物館・表慶感 ただよう悲壮感

4
九博、桜、常設 2.15-4.10 東京都国立博物館・本館 讃:久隅守影の山水図と屏風

3
唐招提寺 1.12-3.6 東京都国立博物館・平成館 壮観拝観360°

2

2
源氏絵 1.8-3.6 出光美術館 必、読破 !?

1

1
酉・鳥・とり 1.2-1.30 東京都国立博物館・本館 名品!若冲の群鶏図

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