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BEST1 応挙と芦雪(前期) 応挙と芦雪(後期)   
BEST2 国宝伴大納言絵巻              
BEST3 プライスコレクション 坂本繁二郎      

BETTEER 歌仙の饗宴 バーク・コレクション展 
                   吉原治良 風神雷神図屏風  仏像(後期)                              

No.

展 覧 会

会 期

会 場

一口コメント

12

82
出光美術館名品展2 12.8-12.24 出光美術館 再会、中でも「12ヶ月離合山水図」

11

81
応挙と芦雪(後期) 10.7-12.3 奈良県立美術館 今度は「龍図」そして再会「大原女」

80
オーストラリア現代美術展 10.7-12.3 ブリヂストン美術館 魅力的な「プリズム」

79
中国古代の暮らしと夢 10.7-12.10 大倉集古館 素朴な古代の情景

78
揺らぐ近代 11.7-12.24 東京国立近代美術館 狩野芳崖を観る

77
迷宮美術館 10.31-12.10 松濤美術館 家庭的な暖かい作品群

76
11月平常展 11月12日 東京国立博物館本館 芦雪再会

75
仏像(後期) 10.3-12.3 東京国立博物館平成館 十一面観音に埋没

10

74
第58回正倉院展 10.24-11.12 奈良国立博物館 展示より人に驚き

73
応挙と芦雪(前期) 10.7-12.3 奈良県立美術館 念願の「虎図」★★★★★

72
興福寺国宝特別公開06 10.8-11.13 興福寺 北円堂の無著・世親像

71
浦上玉堂展 9.25-10.29 岡山県立美術館 壮大なるマンネリズムの森

70
江戸絵画の巨匠たち 9.8-10.29 出光美術館門司 サム・フランシスと文人画

69
マドンナたちのフィリピン 10.5-12.25 福岡アジア美術館 館所蔵品の中からのフィリピン作品

68
現代中国の美術展 9.16-10.29 福岡アジア美術館 数万点分の95点

67
国宝伴大納言絵巻 10.7-11.5 出光美術館 ★★★★★

66
いたばし人情物語 10.7-12.3 板橋区立郷土資料館 視点が冴える好企画

65
お殿様の遊芸 9.23-10.22 板橋区立美術館 印象的な慶喜の油彩画

64
ウィルコンさんの動物ファンタジー 7.8-10.9 うらわ美術館 微笑ましい立体。ポーランドの絵本作家。

63
ダリ回顧展 9.23-07.1.4 上野の森美術館 印象の薄い回顧展

62
10月平常展・懐月堂派展他 10月5日 東京国立博物館本館 収穫少ないなか山雪光る

61
仏像(前期) 10.3-12.3 東京国立博物館平成館 一木造りの仏像に焦点

60
NHK日曜美術館30年展 9.9-10.15 東京芸術大学大学美術館 懐かしき名作展

9

59
石踊達哉 9.12-10.15 松濤美術館 1945生まれの日本画家

58
インドの民族アート 9.9-10.15 たばこと塩の博物館 約3年ぶりの再会と痛ましい地震被害

57
風神雷神図屏風 9.9-10.1 出光美術館 琳派三傑、66年ぶり出会い

8

56
花鳥-愛でる心、彩る技(第5期) 8.12-9.10 宮内庁三の丸尚蔵館 動植綵絵全30幅鑑賞終了

55
金色の織りなす異空間 8.3-10.1 大倉集古館 「源氏香図」、欲しい!

54
8月常設展 他 8.8-9.3他 東京国立博物館本館 充実の常設展

53
高橋秋華 7.19-8.20 岡山県立美術館 西大寺出身の日本画家

52
mite! 岡山 7.21-8.20 岡山県立美術館 アート啓蒙教育プログラム

51
ポップアート 7.8-9.3 損保ジャパン東郷青児美術館 版画多いものの、ちょっと楽しめます


7

50
吉原治良 6.13-7.30 東京国立近代美術館 アーティスト吉原治良

49
花鳥-愛でる心、彩る技(第4期) 7.8-8-6 宮内庁三の丸尚蔵館 名品、酒井抱一

48
プライスコレクション 7.4-8.27 東京国立博物館平成館 若冲・芦雪見所満載

47
坂本繁二郎 6.16-7.8 ブリヂストン美術館 日本洋画がたどり着いた風土

46
長新太 5.17-7.23 ちひろ美術館 豊穣なユーモアと暖かさに包まれる

6

45
「随身庭騎絵巻」と男の美術 6.3-7.30 大倉集古館 躍動する馬と緊迫感のある頼朝像

44
唐鏡 6.3-7.23 泉屋博古館分館 特徴ある文様を施された唐鏡を展示

43
高島野十郎 6.10-7.17 三鷹市民ギャラリー 特異な純粋さ

42
6月常設展・新収品 6.6-7.2 東京国立博物館本館 新鮮な初期浦上玉堂

41
花鳥-愛でる心、彩る技(第3期) 6.3-7.2 宮内庁三の丸尚蔵館 さすがの沈南蘋

5

40
これが板橋の狩野派だ!(後期) 5.23-6.25 板橋区立美術館 群を抜く河鍋暁斎

39
ニキ・ド・サンファル 5.11-5.22 大丸ミュージアム・東京 心地いい明るさと豊かさ

38
大正昭和前期の美術 4.12-5.28 東京藝術大学大学美術館 長谷川潔のみ

37
エルンスト・バルラハ 4.12-5.28 東京藝術大学大学美術館 ドラマチックな精神性

36
これが板橋の狩野派だ!(前期) 4.15-5.21 板橋区立美術館 美術館理想の姿

35
武満徹 ─ Visions in Time 4.9-6.18 東京オペラシティ 好企画・魅力ある武満徹像

34
出光美術館名品展1 4.29-6.18 出光美術館 絵巻に名品、が

33
雪舟からポロックまで 4.8-6.4 ブリヂストン美術館 賛・懐かしや中村芳中

32
花鳥ー愛でる心、彩る技(第2期) 4.29-5.28 宮内庁三の丸尚蔵館 若冲「動植綵絵展」として・・・

31
春の優品点 4.1-5.7 五島美術館 時代の集積に勝るものなし

30
燕子花図と藤花図 4.15-5.7 根津美術館 今回は「夏秋山水図」

4

29
4月常設展 4.11-5.7(国宝室) 東京国立博物館本館 充実!面白い

28
ホルスト・ヤンセン 4.5-5.21 埼玉県立近代美術 人生そのものが表現された作品群

27
グンナール・アスプルンド 2.11-4.16 松下電工汐留ミュージアム 終日過ごしたい癒しの空間

26
播磨ゆかりの江戸絵画 4.1-5.28 大倉集古館 さすがの蘆雪 - 図録、資料ないのは残念

25
藤田嗣治 3.28-5.21 東京国立近代美術館 初めての回顧と戦争画

3

24
3月常設・天寿国繍帳 3.14-4.9 東京国立博物館本館 池大雅に包まれる

23
最澄と天台の国宝 3.28-5.7 東京国立博物館平成館 興味ある人には大変貴重な展観

22
花鳥ー愛でる心、彩る技(第1期) 3-25-4.23 宮内庁三の丸尚蔵館 動植綵絵全作品いよいよ公開

21
ロダンとカリエール 3.7-6.4 国立西洋美術館 ノーコメント

20
亜欧堂田善とその時代 3.4-4.16 府中市美術館 湿潤な洋風画と驚きの安田雷洲

19
風俗画に見る日本の暮らし 3.4-4.23 出光美術館 企画意図いいけれど、作品今一

18
竹久夢二アール・デコの世界 1.3-3.28 竹久夢二美術館 デザイナー夢二

17
岩田専太郎展 1.3-3.28 弥生美術館 懐かしき和製ビアズリー

16
立原道造が描いた世界 1.3-3.19 立原道造記念館 小さな小さなパステル展

2

15
よみがえる源氏物語絵巻 2.18-3.26 五島美術館 枯れと絢爛、憧憬の世界

14
狩野一信・五百羅漢図・他 2.18他 東京国立博物館本館 特別展を凌ぐ密度の濃い展示

13
パウル・クレー 2.9-2.28 大丸ミュージアム・東京 光の形、クレーに駄作なし

12
大いなる遺産・美の伝統 2.5-2.26 東京美術倶楽部 大家、名画ここにあり

11
日本橋絵巻 1.7-2.12 三井記念美術館 一見の価値有り「熈代勝覧」

10
バーク・コレクション展 1.24-3.5 東京都美術館 看板に偽りなし! 日本三千年の美 

9
歌仙の饗宴 1.7-2.12 出光美術館 歌仙への憧憬と表現の伝承

1

8
幻想のコレクション?芝川照吉 05.12.6-06.1.29 松濤美術館 藤井達吉の作品に注目

7
スキノデリック 1.6-1.22 東京藝術大学大学美術館 饒舌な立体表現

6
伊藤隆道展 1.19-2.5 東京藝術大学大学美術館 ディスプレイアート満開

5
世界遺産からのSOS 1.14-2.5 東京藝術大学大学美術館 展示場所再考の余地あり

4
木村直道+遊びの美術 1.7-2.5 埼玉県立近代美術 ユーモアの視点も楽しめる展覧会

3
美術館に初詣 1.2-1.29等 東京国立博物館本館 恒例の新春展 混雑に驚き

2
中川幸夫展 05.10.9-06.1.9 丸亀猪熊弦一郎美術館 好企画!図録完売も納得

1
常設展 2006.1.2- 福山城博物館 ひっそりとした名作あり

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