2003年

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サム・フランシス  ピカソ・クラシック  神坂雪佳
ダニエル・リベスキンド  ヴォルフガング・ライプ  再生する伝統
小茂田青樹展 ゴッホと花 野見山暁治展 融点・詩と彫刻による

No.

展 覧 会

会 期

会 場

一口コメント

35
大徳寺聚光院の襖絵 10.31-12.14 東京国立博物館 破綻のない名品展→後日猛反省2005.12

34
伊能忠敬と日本図 10.31-12.14 東京国立博物館 精緻、圧倒的な存在感

33
神坂雪佳展 11.8-12.21 佐倉市立美術館 いい・・が、金魚玉がない!!

32
小茂田青樹展 10.28-12.7 川越市立美術館 青樹の41年

31
エジプトのイスラーム文様 10.4-12.7 中近東文化センター 至宝、ブービエ・コレクション

30
大見世物 11.1-12.14 たばこと塩の博物館 凝縮・江戸明治テイスト

29
ハピネス 10.18-04.1.18 森美術館 Great!

28
ガウディ かたちの探求 10.4-12.14 東京都現代美術館 可もなく不可もなく

27
ピカソ・クラシック 9.20-12.14 上野の森美術館 ピカソ芸術最高の時代

26
ゴッホと花 9.20-12.14 損保ジャパン東郷青児美術館 理想の具現化

25
浮世絵アヴァンギャルドと現代 9.27-11.9 東京ステーションギャラリー 面白い・・・が「現代」は不要

24
野見山暁治展 8.12-10.5 東京国立近代美術館 80歳の名作

23
高松次郎絵画作品 6.25-8.3 三鷹市美術ギャラリー 痛々しい晩年作

22
トルコ美術の現在 6.20-8.31 埼玉県立近代美術館 食傷、ビデオ&写真

21
E.A.T 4.11-6.29 ICC 懐かしきテクノロジー

20
束芋展 3.21-6.8 東京オペラシティ 困惑

19
エイヤ=リーサ・アハティラ展 3.21-6.8 東京オペラシティ 新鮮な視点、息苦しい強迫観念

18
サム・フランシス展 4.25-5.22 東京都現代美術館 圧巻、色彩と形態の融合

17
船越桂展 4.12-6.25 東京都現代美術館 デビューがゴール
16 安藤忠雄展 4.5-5.25 東京ステーションギャラリー 満員御礼

15
レオン・スピリアールト 4.9-6.6 ブリヂストン美術館 小粒な象徴派
14 国富コレクション展 2.25-3.23 岡山県立美術館 自宅鑑賞向き
13 郷土ゆかりの作家たち 2.27-4.20 倉敷市立美術館 ほっとする空気
12 眞板雅文展 2.25-11.3 大原美術館 和100パーセント

11
草間彌生展 03.2.23鑑賞 松本市美術館 孤軍奮闘

10
再生する伝統 12.21-3.2 たばこと塩の博物館 至高の表現ワルリー画

9
奥瀬英三と林倭衛 01.28-03.23 うらわ美術館 無念、O氏像

8
大日蓮展 01.15-02.23 東京国立博物館 必見 宗達、北斎

7
中西夏之展 01.16-02.02 東京芸大美術館 難解なコンセプト、明快な作品

6
宮下安弘展 01.16-02.02 東京芸大美術館 そつのない展示

5
ダニエル・リベスキンド 12.20-02.23 ICC 建築というユートピア

4
アンダー・コンストラクション 12.70-03.02 東京オペラシティ 未だアンダー・コンストラクション

3
ヴォルフガング・ライプ 01.18-03.09 東京国立近代美術館 神の作為

2
融点・詩と彫刻による 11.19-02.11 うらわ美術館 融合or離反

1
児島虎次郎展 03.1.2鑑賞 児島虎次郎記念館 実直過ぎた才能

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